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商品特長

明治のImmuno-Nutriton

エネルギー1.0kcal/ml、1本当たり200kcal

ホエイペプチド配合

乳酸菌発酵成分配合(YHspec.)

明治独自の糖質組成(LoGIC®)

糖質にパラチノースを使用し、糖質の吸収に配慮

n-3系脂肪酸(EPA・DHA)配合

MCTを全脂質の21%配合。速やかなエネルギー吸収に配慮

カルニチンを配合

ナチュラルなフルーツフレーバー

病院・施設向け商品
この商品は病院・施設向け商品のため、店頭では取り扱っておりません。
  • エネルギー
    1.0kcal/ml
  • たんぱく質
     5.0g/100kcal
  • フルーツ
    フレーバー

ラインナップ

  • 明治メイン 200ml

    明治メイン
    200ml

標準組成表

スクロールできます

一般組成
明治メイン
(200ml)
容量 ml 200
エネルギー kcal 200
たんぱく質 g 10.0
脂質 g 5.6
炭水化物 g 29.8
-糖質 g 26.2
-食物繊維※1 g 3.6
灰分 g 1.60
水分 g 168.2
カルニチン mg 30.0
ビタミン
ビタミンA
内訳:レチノール
  :β-カロテン
µgRAE※2
µgRAE※2
µg
µgRAE※2 ※3
300
120
360
180
ビタミンD µg 1.50
ビタミンE mg 10.0
ビタミンK※4 µg 4.6
ビタミンB1 mg 0.50
ビタミンB2 mg 0.60
ナイアシン mgNE※5
mg
8.0
(6.0)
ビタミンB6 mg 0.60
ビタミンB12 µg 1.20
葉酸 µg 100
ビオチン µg 15.0
パントテン酸 mg 2.4
ビタミンC mg 100
コリン※4 mg 35.0
ミネラル
ナトリウム
(食塩相当量)
mg
g
160
(0.41)
カリウム mg 240
カルシウム mg 200
マグネシウム mg 40
リン mg 180
mg 2.0
亜鉛 mg 2.0
mg 0.100
マンガン※4 mg 0.192
クロム※4 µg 3.88
モリブデン※4 µg 9.0
セレン µg 10.0
ヨウ素※4 µg 12.4
塩素 mg 160
  • ※1 食物繊維は1.4kcal/gで計算 ※2 レチノール活性当量 ※3 β-カロテン1µg=1/12µgRAEに換算 ※4 分析値 ※5 ナイアシン当量

原材料

乳製品、パラチノース、食用油脂(なたね油、パーム分別油、中鎖脂肪酸トリグリセライド、精製魚油)、乳清たんぱく質分解物、デキストリン、乳たんぱく質、難消化性デキストリン、乳リン脂質抽出物、食塩、カルニチン、食用酵母/安定剤(増粘多糖類)、pH調整剤、香料、V.C、リン酸Mg、乳化剤、甘味料(スクラロース)、V.E、グルコン酸亜鉛、硫酸鉄、ナイアシン、パントテン酸Ca、V.B6、V.B1、V.B2、グルコン酸銅、カロチン、V.A、葉酸、ビオチン、V.D、V.B12、(一部に乳成分・大豆を含む)

アレルギー表示

本品に使用する原材料に含まれるアレルギー物質(特定原材料7品目)

乳成分
-
小麦 -
そば -
落花生 -
えび -
かに -

上記以外のアレルギー物質(21品目)として、大豆を含む原材料を使用しています。

賞味期限・包装

賞味期限

製造後180日

包装

  • 200ml×24本

ご注意

使用上の注意

  • 医師・栄養士・薬剤師等の指導にもとづいて使用されることをお勧めします。
  • 静脈内等へは絶対に注入しないでください。
  • 容器に変形・漏れ・膨張のあるもの、内容液に凝固・分離・悪臭・味の異常等がある場合は使用しないでください。
  • 食事の代替として使用する場合は、必要に応じてビタミン・ミネラル・微量元素等の栄養素や水分を補給してください。
  • 開封後は細菌汚染の可能性が生じるため、衛生管理に注意してください。開封後に全量を使用しない場合は、直ちに冷蔵し、その日のうちに使用してください。
  • pHが中性の流動食や、牛乳、水、多量の塩類等と混合すると凝固・分離することがありますので注意してください。
  • 長時間の加温や繰り返しの加温はしないでください。容器のまま直火や電子レンジにかけないでください。加温する場合は、未開封のままポリ袋等に入れ、お湯に浸してください。
  • 原材料由来の成分が沈殿・浮上することがありますが、栄養的な問題はありません。開封前によく振ってから使用してください。
  • 流動食を初めて使用する場合や他の流動食から切り替えて使用する場合等は、投与速度を抑えて少量から開始し、症状に注意しながら徐々に投与量を増やしてください。

保存上の注意

  • 段ボールケースでの保存時は、7段までの積載にとどめ、上に重いものを置かないでください。
  • 常温で保存できますが、直射日光を避け、凍結するおそれのない場所に保存してください。
  • 落下等の衝撃や圧迫により容器が破損しやすいので、保存や取り扱いに注意してください。
  • 段ボールケース開封時はカッターや先の尖ったものを使用しないでください。
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