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明治トロメイク SP

商品特長

さまざまな食品にすばやく、しっかりトロミづけ!

Point1 Speed すばやく安定したトロミを実現

  • すばやくトロミがつきます。
  • 時間が経過してもトロミの状態は変わりません。

Point2 Power しっかりとしたまとまり感のあるトロミ

  • しっかりとしたトロミがつきます。
  • まとまり感のあるトロミです。
  • 使用量に対して、粘度の増加が一定です。

Point3 お茶はもちろん牛乳や流動食にも

  • たんぱく質が多い牛乳や流動食にも、しっかりとしたまとまり感のあるトロミがつけられます。

ワンポイント 牛乳や流動食などに早くトロミをつけるには、明治トロメイク SPを入れてから(約5分後に)再度よくかき混ぜると、より早くトロミが安定します。

[汎用性] 高い汎用性でさまざまな食品に使用可能

  • 冷たくても温かくても、さまざまな食品にトロミがつきます。
食品例
牛乳・流動食(たんぱく質の多い食品)
オレンジジュース
味噌汁
アイソトニック飲料
コーヒー

000

トロミの目安表
各食品100ml当たりの明治トロメイク SP使用量の目安

スクロールできます

トロミのつよさ トロミの状態 お茶
20℃
お茶
40℃
コーヒー
40℃
オレンジ
ジュース
20℃
アイソトニック
飲料
20℃
味噌汁
40℃
牛乳
20℃
流動食
20℃
★☆☆☆ フレンチ
ドレッシング状
1g 1g 1g 1g 1g 1g 1g 1g
★★☆☆ とんかつ
ソース状
2g 2g 2g 2g 2g 2g 2g 2g
★★★☆ ケチャップ状 3g 3g 3g 3g 3g 3g 3g 3g

日本介護食品協議会の物性測定方法に準ず

  • トロミの状態は加える食品によって変化します。牛乳や流動食等のたんぱく質の多い食品は、トロミがつくのに時間がかかります。
  • トロミの状態は、温度や時間の経過、混ぜ方等によって変化することがあります。
トロミを弱くしたい場合
トロミがついていない同じ食品で薄めることで、調整することができます。
トロミを強くしたい場合
強めにトロミをつけた同じ食品を加えることで、調整することができます。一度トロミがついた状態で後から粉のまま本品を加えると、ダマになることがあります。
キザミ食やミキサー食等に使う場合
あらかじめトロミをつけた水やだし汁等を別に作ってから、食品に加えてください。

ラインナップ

  • 明治トロメイク SP スティック40 2.5g×40包

    明治トロメイク SP
    スティック40
    2.5g×40包

  • 明治トロメイク SP 400g

    明治トロメイク SP
    400g

  • 明治トロメイク SP 800g

    明治トロメイク SP
    800g

  • 明治トロメイク SP 2kg

    明治トロメイク SP
    2kg

標準組成表

スクロールできます

一般組成
明治トロメイク SP
2.5g(1包)
明治トロメイク SP
100g
エネルギー kcal 6.0 240
たんぱく質 g 0.01~0.03(0.02) 0.4~1.0(0.7)
脂質 g 0 0
炭水化物 g 2.3 89
-糖質 g 1.4 54
-食物繊維 g 0.9 35
ミネラル
ナトリウム
食塩相当量
mg
g
35
0.09
1380
3.51
カリウム mg 30 1180

カッコ内は代表値

原材料

デキストリン/増粘多糖類、塩化カリウム

アレルギー表示

本品に使用する原材料に含まれるアレルギー物質(特定原材料7品目)

乳成分 -
-
小麦 -
そば -
落花生 -
えび -
かに -

賞味期限・包装

賞味期限

製造後1年

包装

  • 2.5g×40包×10箱
  • 400g×10袋
  • 800g×6袋
  • 2kg×4袋

ご注意

使用上の注意

  • 飲み込む力には個人差がありますので、必要に応じて医師・栄養士・薬剤師等に相談の上、適切に使用してください。
  • 外観や風味の異常等がある場合は使用しないでください。
  • 粉のまま絶対に召し上がらないでください。のどに詰まるおそれがあります。
  • ダマや固まりができた場合は必ず取り除いてください。のどに詰まるおそれがあります。
  • 食事介助が必要な方に使用される場合は、介助者が嚥下の様子を見守ってください。
  • 開封後はホコリや髪の毛が入らないよう保存し、高温多湿を避け、できるだけ早めに使用してください。
  • 介護や介助の必要な方や、お子様の手の届かない場所に保存してください。
  • 濡れたスプーンを袋の中に入れないでください。

保存上の注意

  • 段ボールケースでの保存時は、2.5g×40包は10段、400gは6段、800gは5段、2kgは4段までの積載にとどめ、上に重いものを置かないでください。
  • 常温で保存できますが、直射日光を避け、高温多湿でない場所に保存してください。
  • 段ボールケース開封時はカッターや先の尖ったものを使用しないでください。
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