ザ・チョコレートは明治サステナブルカカオ豆を使用しています。※明治サステナブルカカオ豆とは農家支援を実施した地域で生産されたカカオ豆のことです。※明治サステナブルカカオ豆は、カカオマスに使用しています。

メイジ・カカオ・サポートは今年で15周年 15th

THE FUTURE OF CHOCOLATES BEGINS HERE.

さらなるカカオ農園への支援を。
明治は「世界カカオ財団」とともに
活動しています。

「世界カカオ財団(WCF)」は、世界の主要なチョコレートメーカーやカカオ加工・流通企業などがメンバーとなっており、明治は2006年に加盟しました。
WCFの活動は、アフリカ・東南アジア・アメリカのカカオ栽培地域の農家やコミュニティに利益をもたらしてきました。
現在は、農家の収入増加、児童労働の撲滅、森林減少を食い止めることに焦点を当て、活動をつづけています。
2017年より、明治はカカオ農園拡大などに伴う森林破壊をなくし、森林を保全するパートナーシップ「Cocoa & Forests Initiative」にも参画。ガーナ政府や35の企業とともに活動を行っています。

カカオでつながる、すべてのひとのために。

明治のチョコレートづくりは、カカオ栽培から始まります。
世界中のカカオ産地に足を運ぶからこそ、
さまざまな課題を目にします。
木の高齢化や病虫害、農業資材入手の難しさ、
栽培技術の周知不足が収穫減につながり、
十分な収入を得ることができない。国や地域によっては、
児童労働や森林減少という社会課題にも直面しています。
こうした状況を改善して、カカオ生産を持続可能とし、
おいしいチョコレートを安定的に届けることが、明治の使命です。
そこで「メイジ・カカオ・サポート(MCS)」を2006年に開始し、
各産地でカカオ農家支援を行っています。

さらなるカカオ農園への支援を。
明治は「世界カカオ財団」とともに
活動しています。

「世界カカオ財団(WCF)」は、世界の主要な
チョコレートメーカーやカカオ加工・流通企業などが
メンバーとなっており、明治は2006年に加盟しました。
WCFの活動は、アフリカ・東南アジア・アメリカの
カカオ栽培地域の農家やコミュニティに利益をもたらしてきました。
現在は、農家の収入増加、児童労働の撲滅、
森林減少を食い止めることに焦点を当て、活動をつづけています。
2017年より、明治はカカオ農園拡大などに伴う森林破壊をなくし、
森林を保全するパートナーシップ「Cocoa & Forests Initiative」
にも参画。ガーナ政府や35の企業とともに活動を行っています。

メイジ・カカオ・サポート

ザ・チョコレートのカカオ4産地。
それぞれの産地に合わせた2026年までの
支援目標を決め活動しています。

VENEZUELA

VENEZUELAベネズエラへの支援

苗木の寄贈

26年までの目標

0

苗木の寄贈

20年度までの実績

0

苗木の寄贈

21年度寄贈予定

0

※ベネズエラでは発酵箱の寄贈も行っています。

BRAZIL

BRAZILブラジルへの支援

肥料の寄贈

26年までの目標

0

肥料の寄贈

20年度までの実績

0

肥料の寄贈

21年度寄贈予定

0

PERU

PERUペルーへの支援

発酵箱の寄贈

26年までの目標

0

発酵箱の寄贈

20年度までの実績

0

発酵箱の寄贈

21年度寄贈予定

0

※ペルーでは農機具の寄贈も行っています。

DOMINICAN REP.

PERUドミニカ共和国への支援

資源ごみ分別回収箱(1セット:青・緑・黄)

26年までの目標

0

(33セット)

資源ごみ分別回収箱(1セット:青・緑・黄)

20年度までの実績

0

(12セット)

資源ごみ分別回収箱(1セット:青・緑・黄)

21年度寄贈予定

0

(6セット)

※ドミニカ共和国では学校備品、医療備品の寄贈も行っています。