カカオは神々の食べ物として崇められ、
人類は5300年前から
その恵みを口にしてきました。
かつてマヤ王は、より長く生きるために
カカオ豆を求めたといいます。
カカオ豆に含まれる
「カカオポリフェノール」や
「テオブロミン」については
様々な研究発表がされています。
明治は、カカオ豆だけでなく、フルーツである
カカオをまるごと見つめ直すことで
おいしさと栄養面の両方で
無限の可能性を引き出します。
大きなポテンシャルを秘めるカカオは、
まさに「生きる知恵の実」と言えるのです。

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