フィッシュコラーゲン100%使用 5000mg / 1食分(7g)あたり

※1食分(7)あたり

アミノコラーゲンの
低分子化フィッシュコラーゲンは
高吸収コラーゲン

FISH
COLLAGEN

コラーゲンの原料には、豚皮由来や魚由来など、
いくつかの種類があります。
そして実は、魚由来のフィッシュコラーゲンは、
豚皮由来のコラーゲンと比べて
約1.5倍も吸収されやすいことが明らかになっています。
コラーゲンは、原料の違いによって
カラダへの吸収量が異なる成分なのです。

同一分子量のコラーゲン摂取後の血漿中ヒドロキシプロリンを含むペプチド濃度の曲線下面積(0-24時間)。豚皮由来345、魚鱗由来522で約1.5倍の吸収量。出典:J. Agric. Food Chem. 2007;55:1532-1535、平均値±標準偏差(n=5)、(hr·nmol/mL)

SMALL
MOLECULE

通常のコラーゲンは繊維状で存在するため、
水に溶けにくく体内へ吸収されない成分です。
約30万の分子量がある通常のコラーゲンに対して、
数千前後まで分子量を低くしたのが
低分子化コラーゲン。
水にも溶け、冷やしても固まらず、
体内へ吸収されやすい成分です。

さらに、低分子化されているから体内へ吸収。コラーゲン繊維 → ゼラチン(ゲル/加熱・変性) → コラーゲンペプチド(ゾル/加水分解=低分子化)。※イラストはイメージ

QUANTITY

コラーゲンを多く含む食材として知られる
「フカヒレ」や「ウナギ」。
しかし、これらを日常的に摂り続けるのは、
価格の面だけでなく、脂質やカロリーの問題もあり、
現実的とは言えません。

また、コラーゲンを「5000m」摂取しようとすると、
粒タイプのサプリメントでは10粒以上必要になることも。

※1粒300m〜500mの場合

その点、アミノコラーゲンなら1食分(7)で
5000mのコラーゲンをしっかり補うことができ、
毎日の習慣として手軽に続けられます。

キレイのために、明治の答えは

MATERIAL

魚のウロコと皮からカルシウム分を丁寧に取り除き、
純粋なコラーゲンを抽出。
それをカラダに吸収しやすいカタチに加工したものが、
アミノコラーゲンの原材料「コラーゲンペプチド」です。
「食と健康」を100年以上見つめてきた
明治が選んだ厳選素材です。

※低分子化フィッシュコラーゲン(ペプチド)

毎日摂るものだから、世界中から厳選した原料を。

だからアミノコラーゲンは

高吸収コラーゲン (低分子化フィッシュコラーゲン) 5000m

※1食分(7)あたり