スズメバチアミノ酸「V.A.A.M.」について

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特長1 スズメバチアミノ酸「V.A.A.M.」

きっかけはスズメバチの生態研究

スズメバチは1日に100kmもの距離を飛び回るスタミナの持ち主。
その秘密は、大きく膨らんだお腹の中にある、幼虫時代に蓄えた脂肪の代謝方法でした。

図:きっかけはスズメバチの生態研究

幼虫にエサを与える代わりに 受け取る分泌液がカギ

スズメバチの成虫は、ほとんど食事をしません。
成虫は狩りをして持ち帰った餌を幼虫に与える代わりに、幼虫から分泌液を受け取っていました。

図:幼虫にエサを与える代わりに 受け取る分泌液がカギ

分泌液の主成分は、17種類のアミノ酸

研究の結果、分泌液には独特なバランスで組み合わされた17種類のアミノ酸が含まれており、これこそが脂肪の代謝に関係していることが分かりました。
つまりスズメバチは17種類のアミノ酸を摂取し、体脂肪をエネルギーに変えて驚異的な スタミナを生み出していたのです。
さらに、近年の研究から17種類のアミノ酸には動き続けるカラダをサポートするもう一つのチカラがあることも分かってきています。

図:分泌液の主成分は、17種類のアミノ酸

17種類のアミノ酸を科学的に再現したものを、「Vespa Amino Acid Mixture(スズメバチアミノ酸混合物)」といい、頭文字をとって「V.A.A.M.」と呼びます。