食と健康のプロフェッショナルとして、明治が「だいじ」にしていること。

それはきちんとしたモノづくりを通して、健康的な食生活への貢献や、社会課題の解決に取り組むことです。

「サステナブルもメイジのだいじ」は、明治がいま取り組む、さまざまな「だいじ」をご紹介するシリーズ広告です。

明治は、たんぱく質摂取量を引き上げたい。
「低栄養」という課題解決に貢献するために。

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キービジュアル:明治は、たんぱく質摂取量を引き上げたい。「低栄養」という課題解決に貢献するために。

問題。戦後間もない1950年代の日本人と、現代人の共通点は?
正解のひとつはたんぱく質摂取量の少なさ。たんぱく質不足は、子どもの体力低下から中高年の基礎代謝低下までさまざまな健康リスクにつながる可能性があります。
これは、たんぱく質の研究を長年つづけてきた明治としては、放っておけない大問題。今まで以上にかしこく、おいしく、摂取しやすい乳たんぱく質(ミルクプロテイン)を日本中の食卓に届けなければ。そんな熱い思いで、今日も新たな商品開発に燃えています!

みるく教室に、チョコレート教室。
明治らしい食育で、食べることの大切さを伝えています。

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キービジュアル:みるく教室に、チョコレート教室。明治らしい食育で、食べることの大切さを伝えています。

なんでも手に入る時代だからこそ「なにを食べて生きていくか」が健康を大きく左右すると思うから。
明治の食育セミナーでは楽しく学んでもらうためのアイデアを駆使しながら、1200校以上の学校や施設で、のべ100万人近い子どもたちに食べることの大切さを伝えてきました。牛乳やヨーグルト、チョコレートなど、子どもたちにも身近な食べ物を題材にした授業から、手洗い&うがい、運動と食事の大切さを伝える教室まで。
ほら、また日本のどこかで明治のおいしい授業がはじまります。

明治は、2026年までに
サステナブルカカオ豆の調達100%を目指します。

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キービジュアル:明治は、2026年までにサステナブルカカオ豆の調達100%を目指します。

チョコレートの未来は、実はあんまり甘くない。世界で消費が増える中、カカオ豆の生産には色々な課題が存在しているのです。
そこで明治は、2006年から海外のカカオ農家の支援活動を開始。より良い栽培方法を広めたり、苗木の供給拠点を作ったり。学校に備品を贈るなど暮らしの向上にも取り組んできました。
そして2026年までに、農家支援を実施した地域で生産されたサステナブルカカオ豆の調達100%を目標に。明治の支援は続きます。