食と健康のプロフェッショナルとして、明治が「だいじ」にしていること。

それはきちんとしたモノづくりを通して、健康的な食生活への貢献や、社会課題の解決に取り組むことです。

「サステナブルもメイジのだいじ」は、明治がいま取り組む、さまざまな「だいじ」をご紹介するシリーズ広告です。

明治は、容器包装全体のプラスチック使用量を
2030年までに25%(7,700トン)以上減らします。

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キービジュアル:明治は、容器包装全体のプラスチック使用量を2030年までに25%(7,700トン)以上減らします。

プラスチックによる海洋ゴミが、世界の海や生き物たちを困らせています。
生活に身近な多くの商品を世に出している私たちには、今の環境を改善していく責任があるから。明治は2030年までに容器包装全体のプラスチック使用量を25%減らすべく動いています。発売当初は13gだったR-1などのプロビオヨーグルトのペットボトル重量を8.7gまで軽量化。
身近なおいしさだからこそ、環境にもやさしい商品でありたい。明治の容器たちはまだまだ変わりつづけます。(※2017年度比)

明治の工場、つぎつぎと太陽光発電へ。
2028年までに年間CO2排出量の6,000トン削減をめざします!

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キービジュアル:明治の工場、つぎつぎと太陽光発電へ。2028年までに年間CO2排出量の6,000トン削減をめざします!

地球温暖化を食い止めるために、CO2の削減は急務です。
明治はCO2排出量を減らすため愛知工場、大阪工場に太陽光発電をつぎつぎと整備してきました。さらに2028年までに年間CO2排出量を6,000トン減らす目標の実現にむけて、今年3月には九州工場にも太陽光発電を導入。発電を開始しています。
再生可能エネルギーの活用はもちろん、さまざまなカタチでのCO2削減対策を進めていきます。(※2019年度比)

発育や栄養のこと、気軽に相談してください。
明治の「赤ちゃん相談室」です。

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キービジュアル:発育や栄養のこと、気軽に相談してください。明治の「赤ちゃん相談室」です。赤ちゃん相談室 フリーダイヤル0120-035-553 [相談時間]月曜〜金曜/10:00〜15:00(第3火曜、土日祝日、年末年始除く)

「授乳の間隔がこれでいいのか不安です」「離乳食を食べてくれなくて」
明治の赤ちゃん相談室には全国のママとご家族の皆さんからさまざまなお電話がかかってきます。応えるのはすべて栄養士・管理栄養士の資格をもった経験豊富な相談員たち。発育を見守り続けてきた明治ならではの経験を活かしながら、赤ちゃんとママやご家族の皆さんに寄り添ったアドバイスを心がけています。同じ赤ちゃんは一人もいないから、そのお子さまに合った発育をサポートしたい。
不安になったらひとりで抱えずに何度でもお電話ください。40年目の赤ちゃん相談室です。

明治は、たんぱく質摂取量を引き上げたい。
「低栄養」という課題解決に貢献するために。

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キービジュアル:明治は、たんぱく質摂取量を引き上げたい。「低栄養」という課題解決に貢献するために。

問題。戦後間もない1950年代の日本人と、現代人の共通点は?
正解のひとつはたんぱく質摂取量の少なさ。たんぱく質不足は、子どもの体力低下から中高年の基礎代謝低下までさまざまな健康リスクにつながる可能性があります。
これは、たんぱく質の研究を長年つづけてきた明治としては、放っておけない大問題。今まで以上にかしこく、おいしく、摂取しやすい乳たんぱく質(ミルクプロテイン)を日本中の食卓に届けなければ。そんな熱い思いで、今日も新たな商品開発に燃えています!

みるく教室に、チョコレート教室。
明治らしい食育で、食べることの大切さを伝えています。

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キービジュアル:みるく教室に、チョコレート教室。明治らしい食育で、食べることの大切さを伝えています。

なんでも手に入る時代だからこそ「なにを食べて生きていくか」が健康を大きく左右すると思うから。
明治の食育セミナーでは楽しく学んでもらうためのアイデアを駆使しながら、1200校以上の学校や施設で、のべ100万人近い子どもたちに食べることの大切さを伝えてきました。牛乳やヨーグルト、チョコレートなど、子どもたちにも身近な食べ物を題材にした授業から、手洗い&うがい、運動と食事の大切さを伝える教室まで。
ほら、また日本のどこかで明治のおいしい授業がはじまります。

明治は、2026年までに
サステナブルカカオ豆の調達100%を目指します。

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キービジュアル:明治は、2026年までにサステナブルカカオ豆の調達100%を目指します。

チョコレートの未来は、実はあんまり甘くない。世界で消費が増える中、カカオ豆の生産には色々な課題が存在しているのです。
そこで明治は、2006年から海外のカカオ農家の支援活動を開始。より良い栽培方法を広めたり、苗木の供給拠点を作ったり。学校に備品を贈るなど暮らしの向上にも取り組んできました。
そして2026年までに、農家支援を実施した地域で生産されたサステナブルカカオ豆の調達100%を目標に。明治の支援は続きます。