明治スキンケアヨーグルト素肌のミカタ 機能性表示食品

  • ●届出表示:本品には、SC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンが含まれるので、紫外線刺激から肌を保護するのを助ける機能があります。また、肌の潤いを保ち、肌の乾燥を緩和する機能があります。
  • ●本品は国の許可を受けたものではありません。本品は、疾病の診断、治療、予防を目的としたものではありません。食生活は、主食、主菜、副菜を基本に、食事のバランスを。

毎日飲み続けることで紫外線から肌を守る力を引き上げよう 毎日飲み続けることで紫外線から肌を守る力を引き上げよう

  • SC-2
    乳酸菌
  • コラーゲン
    ペプチド
  • スフィンゴ
    ミエリン

「素肌のミカタ」は
SC2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンの
3つの成分乾燥をケアしながら、
紫外線刺激で皮膚が赤くなるのを防ぐ、
肌を守る力を引き上げてくれる
機能性表示食品で初となる
紫外線対策のスキンケアヨーグルトです。
※サプリメント、栄養ドリンクを除く

紫外線刺激から肌を守る力を高める仕組み 紫外線刺激から肌を守る力を高める仕組み

紫外線刺激から肌を守る力を高める仕組み 紫外線刺激から肌を守る力を高める仕組み

これからは外側からのケアに加え、
「素肌のミカタ」で毎日コツコツと
「肌を守る力」を引き上げ、
健康的な肌の維持を目指しましょう。

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日本人に多いスキンタイプ‘Ⅱの女性が、3成分入りのヨーグルトを摂取し続けたところ摂取前よりMEDがより高まった。 日本人に多いスキンタイプ‘Ⅱの女性が、3成分入りのヨーグルトを摂取し続けたところ摂取前よりMEDがより高まった。

被験食品摂取前後のMEDの変化量 被験食品摂取前後のMEDの変化量

対象者:スキンタイプⅡ~Ⅲ※1の30~49歳の女性健常人67名。
試験方法:被験参加者を2群に分け、一方の群【被験食品(素肌のミカタ)群】にはSC-2乳酸菌、コラーゲンペプチド、スフィンゴミエリンを含むヨーグルト、もう一方の群【対照食品群】には前述3成分を含まない酸性化乳を1日1回6週間摂取。摂取前と5週間後のMED※2の変化を2群間で比較。
結果:スキンタイプⅡ※1の参加者において、被験食品群は対照食品群と比べて摂取前後のMED※2の変化量が有意に高値。

  • ※1 日焼けに対する反応の違いから分類する肌の性質のこと。
    タイプⅡ:常に赤くなり、その後少し皮膚色が濃くなる。
    タイプⅢ:時々赤くなり、必ず皮膚色が濃くなる。
  • ※2 MED(最小紅斑量)・・・照射24時間後に紅斑を生じるのに必要な最小光線量。値が高いほど肌の赤みが出にくい。

意外と浴びていた!?「デイリーUV」 意外と浴びていた!?「デイリーUV」

肌の不調を招く原因の8割は
紫外線と言われています。
季節・天気に応じてどの程度紫外線量が変化しているのか、
また、日常生活で
実際にどれだけの紫外線を浴びているのかを
把握する機会を持ちにくいのが実情です。

そこで、本取り組みでは、
紫外線を捉える装置・ソフトウェアを開発し
「デイリーUV
(日常生活で知らず知らずに浴びている紫外線)」

の撮影に臨みました。

  • 第一弾

2020年11月 曇り 曇り

第1弾では、1年の中でも紫外線量が少なく、乾燥しやすい時期である11月の曇りの日の「デイリーUV」の撮影を実施。日常的な6つのシーンの紫外線を可視化し、あわせて紫外線量の測定を行いました。

  • 撮影日:2020年11月7日(土)
  • 撮影場所:東京23区内
  • 当日の天気:終日曇り
図

デイリーUVの可視化検証結果

屋外 曇りの日の60分未満の外出でも肌に赤みが生じる※1可能性がありました!

  • 屋外写真 1

    信号待ち

  • 屋外写真 2

    洗濯物干し

  • 屋外写真 3

    ジョギング

屋内 屋内にいる時も、部屋の奥まで紫外線が差し込んでいて油断できません!

  • 屋内写真 1

    朝のカーテンオープン

  • 屋内写真 2

    ベッドでゴロゴロ

  • 屋内写真 3

    ソファでスマホいじり


屋外でも室内でも「デイリーUV」には油断禁物! 屋外でも室内でも「デイリーUV」には油断禁物!

乾燥時期は肌のバリア機能が低下、
紫外線でさらに加速

湿度が低い季節には、肌が乾燥しやすくなります。乾燥し表面の「角層」が剥がれやすくなった肌は、バリア機能が損なわれた状態。
紫外線はバリア機能の低下を加速します。

乾燥する季節は、肌の紫外線ケアと乾燥ケア、どちらもしっかりと行う必要があります。

図 図

撮影・測定方法

①「デイリーUV」可視化写真の撮影
ほぼ紫外線のみを通すフィルターを使用した撮影と通常カメラを使用した撮影を同時に実施、一定の条件で合成し、紫外線の強さをグラデーションで表す加工を施した。

②紫外線量の測定
紫外線照射計で撮影時の各ポイントの紫外線量を測定した。あわせて、紫外線の肌への影響の程度を示すために撮影日の紫外線エネルギー量を算出、「肌が赤くなる紫外線量※1」の参考基準※2とした。

測定機器

Topcon社製 UVR-T2, UD-T3040T2

  • ※1肌が赤くなる紫外線量…日本人の一般的な肌質の人が紫外線を浴びた後、24時間以内に肌に赤み(紅斑)が出る紫外線量(最小紅斑量:MED)の基準に当てはめて算出した。
  • ※2肌が赤くなる紫外線量の参考基準…※3のとおり、撮影当日の紫外線エネルギーをもとに算出した目安を参考値とした。なお、この参考基準は屋外で浴びる紫外線においてのみ該当する。屋内シーンでは窓ガラスを透過する波長の長い紫外線を可視化しているため当てはまらない。
  • ※3参考基準(屋外で浴びた場合)…本取り組みで測定した紫外線で肌に赤みが出る時間(目安)
    ・測定値3mW/cm2のとき・・・ 30分 ・測定値2mW/cm2のとき・・・ 60分 ・測定値1mW/cm2のとき・・・ 90分 ・測定値0.3mW/cm2のとき・・・ 300分
    上記の時間紫外線を浴び続けると、24時間後に肌が赤くなる。

紫外線の撮影・評価方法について、紫外線とその肌への影響に詳しい東京工科大学 応用生物学部の正木仁教授の監修のもとに行われました。

明治スキンケアヨーグルト 素肌のミカタ

商品概要

種類別名称 発酵乳
内容量 112ml
無脂乳固形分 8.3%
乳脂肪分 0.5%
原材料名 乳製品、魚コラーゲンペプチド(ゼラチンを含む)、砂糖/安定剤(ペクチン)、酸味料、香料、甘味料(ステビア、スクラロース)
保存方法 要冷蔵(10℃以下)

栄養成分1本(112ml)あたり

エネルギー 51kcal
たんぱく質 4.7g
脂質 0.8g
炭水化物 6.2g
食塩相当量 0.12g
カルシウム 129mg