日本人が発展させてきた
「うまみ」

「旨味」は、苦味・酸味・甘味・塩味と並ぶ5基本味のひとつで、”Umami”として国際的な言葉になっています。そんなうまみは、日本人が中心となって発展させてきました。
昆布ダシのうまみであるグルタミン酸、かつお節のうまみであるイノシン酸、貝のうまみであるコハク酸、全て日本人が発見したものです。
私たち明治は、日本人の口に合うおいしいチーズを作り続けてきました。
独自の「うまみ乳酸菌熟成」技術によって生まれた、日本人のDNAに響くチーズ、「明治北海道十勝スマートチーズ」と、日本人が発展させてきた「和風だしの旨み」、それらを組み合わせた全く新しいチーズが「明治北海道スマートチーズ和風だし」です。

イノシン酸×グルタミン酸=和風だし「かつお・昆布」
様々なシーンでお楽しみいただけます。
和風だしチーズと日本酒
そのままで、
お酒のおともに。
和食と和風だしチーズ
和食のおかずに。
ご飯と和風だしチーズ
ご飯のお供に。

だしで引き立つ、
チーズのうまみ

余韻の長いうまみ

異なる種類のうまみ成分を組み合わせる和食の調理法は、料理の風味に奥行きを持たせます。
だしの旨みとチーズの旨みを掛け合わさったスマートチーズ和風だしでは、そんな「旨みの相乗効果」を感じることができます。
他の製品と比較しても、うまみが強く、長時間にわたって持続することが証明されています。

動画紹介

東スマートチーズ和風だし YouTube

商品紹介

和風だしチーズ 和風だしチーズ
かつお・昆布の合わせだしによる
うまみの相乗効果
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和風だしチーズ 和風だしチーズ
ほたてだしによる
コハク酸のうまみとあまみ
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