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15歳〜74歳の男女2,000人の声からわかった、今年のバレンタイン動向
バレンタイン予測 2019


2019/01/22

株式会社 明治(代表取締役社長:松田 克也)は、首都圏・中京圏・近畿圏の15歳〜74歳の男女2,000人を対象に、バレンタインに関する意識と実態調査を行い、その結果をもとに、平成最後のバレンタインの傾向を予測しました。

【調査結果からの予測内容】
予測①ハロウィン超え?ハロウィン vs バレンタイン 盛り上がり対決 6割がバレンタインに軍配
予測②マストアイテム!やっぱりほしい もらってうれしいチョコレート 70%以上がチョコあり派
予測③永久不滅の「義理チョコ」2人に1人が義理チョコ実践予定
予測④友チョコは“映えチョコ”主義 女友だちにあげたい友チョコNo.1は見た目重視で手作りで
予測⑤今年はバレンタインも健康ギフト 日本人の半数以上が選ぶ「健康チョコ」ダンナチョコは手作りから健康へ、愛情表現のシフト?
予測⑥バレンタインチョコ予算UPの兆し 予算総額4,702円 恋人チョコ予算は前年比422円UP
【その他バレンタインチョコ調査結果】
■「バレンタインチョコ白書 2019」
●相手別女性がチョコを渡す時間
●あげたいチョコともらいたいチョコのギャップ
●平成のバレンタイン意識
●女性のライフステージと義理チョコ意識
【参考情報】
■チョコにまつわる3つの関連情報
チョコと健康 おやつにも高まる健康意識 日仏チョコ比較 日本にもビターチョコブーム到来か? 平均気温とチョコ 「バレンタインはチョコ好適期」を証明