マクビティ伝統の美味しさ

1830年、マクビティのビスケットはスコットランドのエジンバラで誕生しました。

エジンバラ

小麦をまるごと(表皮・胚乳・胚芽)挽いた全粒粉を使用しており、ザクザクした食感と小麦の風味豊かなビスケットは多くの方に愛され、やがて英国全土で評判に。

1893年、マクビティ家は後の英国王ジョージ5世と王妃メアリーからウェディングケーキの焼き方を尋ねられるという栄誉を賜りました。

その後も、エリザベス女王陛下、ウィリアム王子のためにビスケットを使ったケーキの製作を手がけるなど、マクビティは英国の伝統を今に受け継ぐビスケットブランドとして世界100ヶ国以上で愛されています。

愛されつづける理由がある。
ページの先頭へ戻る