運動で体脂肪を燃やす。アミノ酸飲料VAAM(ヴァーム)

いつも終盤スタミナ切れ… ここぞ、というときパワーが… 後半、動きが落ちる…
「先進のエネルギー戦略」とは、カラダに眠るエネルギーを解放すること。 KEYWORD:"ATP"
勝つためにひとつだけ知って欲しい。「ATP」 それは、スタミナの正体。
重要なのは、主に「2つのエネルギー源」が「ATP」を作りだしているという、事実。「エネルギー源」そう、それが戦略の要。
①エネルギー産生量 1mol(物質量単位)あたりのATP産生量
②エネルギー貯蔵量 カラダに眠る、エネルギー貯蔵量。
結論 「エネルギー源X」を有効活用する  それが、「エネルギー戦略」。
カラダに眠る豊富なエネルギー源X 主に食品から摂取エネルギー源Y
しかし、エネルギー源Xが"積極的に"活用されるには時間がかかる。 一般的な運動におけるエネルギー源の変化(イメージ)のグラフ
鋭いあなたなら、もうお分かりのはず 「エネルギー源X」とはカラダに眠る「体脂肪」である。エネルギー産生が高く、貯蔵量の多い体脂肪が序盤から使えれば!
「運動で体脂肪を燃やす」カラダの中のエネルギーを解放する大自然から学んだ独自のアミノ酸「V.A.A.M.」配合プロダクト
勝利を手にせよ!
「V.A.A.M.」の「V.」は「Vespa(スズメバチ)」の「V.」そのルーツは、スズメバチのスタミナ源。スズメバチは1日に100kmの距離を飛び回るスタミナの持ち主です。その驚異的な運動能力を支える秘密が、脂肪の代謝方法にあったのです。ほとんど食事をしないスズメバチの成虫は、餌を幼虫に与える代わりに、幼虫の分泌液を受け取って生きています。(株)明治はこの自然界に秘められた力に着目し、度重なる研究・実験を経て、 この分泌液が脂肪の代謝に関係することを解明。遂に、独自のアミノ酸組成の発見に至ります。それが、スズメバチアミノ酸混合物「Vespa Amino Acid Mixture」=「V.A.A.M」
動き続けるカラダをサポート ヴァームシリーズ
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ヴァーム、スーパーヴァームはお近くのドラッグストア・薬局やスポーツ量販店インターネット通販でご購入できます。
一流アスリートを育てる指導者達も実践! まずは体脂肪を使える体になることがカギ! ! 90分間走り抜く。 サンフレッチェ広島 トレーナー 野村博幸

ただ走るのではなく、ゲームの流れを見極め、効果的な走りをしなくてはいけない。常に考えながら走る。サンフレッチェ広島のサッカーにはこれが求められるんです。持久力や判断力を試合の後半、試合終了まで持続させるには、試合前の食事で炭水化物(糖質)を摂取するなどは、育成年代から指導しています。そして以前から試合前と練習前に「スーパーヴァーム」を飲むよう指導しています。今は、ほとんどの選手が飲んでいますね。体脂肪を使うことは、糖質の温存にもつながり、最後までパフォーマンスをキープした状態でプレーできるという点で、VAAMはサッカーに適した商品だと思います。※個人の感想です

常勝を支える力。 駒澤大学陸上競技部 監督 大八木弘明

VAAMには1998年頃からお世話になっています。17年以上のお付き合いです。すでに、うちの部には欠かせないものになっています。選手たちが摂取するようになってから「長い距離を走った時に、後半まで力が残っている」という声を聞くようになり、より選手たちが頼りにするようになりました。練習や試合でのパフォーマンス向上のため、部では選手が走る前に「スーパーヴァーム」を摂取することは、当たり前の光景となっています。日々の最高の練習を積み重ねることこそが、強い個、そして強いチームを作る。これからもVAAMは駒澤の走りに欠かせないパートナーです。※個人の感想です

ベストパフォーマンスを連続発揮するために。 オービックシーガルズ ヘッドアスレティックトレーナー 吉永孝憲

1試合に140〜150回のプレーが繰り返されるアメリカンフットボール。鍛え抜かれた肉体がフルスピードで激しくぶつかり合うシーンのイメージがあまりに強すぎるせいか、瞬発力と筋パワーの差が勝負をわけるのでは…と思われがちです。もちろん、それも必要べからざる要素なのですが、もっと重要なことは、そのベストパフォーマンスをどれだけ繰り返すことができる身体能力をもっているか、ということなのです。勝利を得るためには、だからこそ、まず強靭でバテない肉体づくりが大事なのです。だからチームで「VAAM」をとりいれました。体脂肪を使うことで、瞬発力を生む糖質を節約でき、ここ一番でパワーを発揮させるために、「VAAM」は欠かせない存在です。※個人の感想です

サブ4達成へ距離に負けないカラダ土台づくり。 プロランニングコーチ 金 哲彦

フルマラソンでサブ4達成のためには、後半の失速を防ぐために、普段の練習からエネルギーを上手に使えるチカラを高めることが欠かせません。フルマラソンを走るとき、1日の消費エネルギーは通常約2000kcalの他に約3000kcal、つまり合計約5000kcalが必要です。糖質は体内の蓄えられる量に限界がありますが、体脂肪はカラダを絞り込んだランナーでも糖質の約20倍のエネルギーを体内に蓄えています。だから、フルマラソンはカラダに蓄えられた体脂肪をエネルギーとして上手に使えるカラダにする方がいいんです。 さらに、エネルギーとして使った分体脂肪が減るため、レースに向けたウエイトコントロールの面でも好影響を与えてくれますね。僕も昔、体脂肪を燃焼するのに長い距離を走り続けたことがあります。50〜60qという距離を起きてすぐ何も食べずに走るのですが、「VAAM」だけは欠かさず摂りました。日々の練習と走る前の「VAAM」摂取が習慣化すれば、同じ練習内容であってもエネルギーを上手に使えるチカラが着実に高まるはずです。※個人の感想です

Athlete × VAAM
体脂肪をエネルギーに変えるイメージで走る。 駒沢大学陸上競技部
VAAMは、自分の能力を最大限に引き出してくれる相棒。 高橋尚子
後半まで粘れて最後まで力を出せる。 ブリヂストンアンカーサイクリングチーム
VAAM