明治うがい薬とは

明治うがい薬ってどんな薬?

明治うがい薬 製品ラインアップ 明治うがい薬は殺菌・消毒力に優れたポビドンヨードを配合した製品です。
主な作用としては、手指・皮ふ・粘膜などの消毒効果で、患部に塗ったり、薄めてうがいをしたりと
使用用途別にさまざまな種類があります。 有効成分ポビドンヨードとは?

明治うがい薬の優れた効果

うがいに対する優れた殺菌・消毒効果
きずに対する優れた殺菌・消毒効果
地球にやさしい
カラーはパワーのしるし

明治うがい薬の歴史

明治うがい薬の有効成分ポビドンヨードは、ポリビニルピロリドンとヨウ素の化合物です。
ポビドンヨードは、1956年、ポリビニルピロリドンの解毒力に注目したアメリカのShelanskiらによって誕生しました。
ポビドンヨード含有製剤は、世界各国で汎用され、国内では、1961年に、旧 明治製菓(株)が医療用ポビドンヨード製剤として承認を取得しました。
明治は、ポビドンヨード製剤のうがい薬の一般家庭への普及を目的に、薬局薬店向けのOTC医薬品として開発、1983年1月に発売いたしました。