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ステークホルダーとともに

ステークホルダーとともに

カカオ生産国とのパートナーシップ

(株)明治は「食と健康」のプロフェッショナルとして、長年にわたる牛乳やヨーグルト、粉ミルクの研究で培った独自の栄養設計技術と臨床栄養的アプローチを最大限に活かして、栄養食品や流動食などの栄養製品を提供しています。

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店頭の低栄養予防商品

栄養製品の取り組み活動トピックス

栄養製品の取り組み

栄養食品・流動食の提供

明治(旧明治乳業)が栄養製品事業に本格的に参入したのは1980年代。ヨーグルトとハチミツにビタミンなどを加えた流動食「YH-80」という製品の発売がきっかけでした。以来、栄養療法が急速に発展、普及する過程で、さまざな病態に応じた製品を開発し、現在では「栄養食品」「流動食」「物性調整食品」の3種32製品を展開。特別な栄養サポートが必要な方の毎日の生活に栄養製品を通じて健やかさと安心をお届けしています。
明治はこれからもお客様の多様なニーズに応え、より良い医療の発展に貢献してまいります。

明治の栄養製品のブランドサイト『栄養ケア倶楽部』

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メイバランスminiカップ

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メイバランスArgMiniカップ

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メイフロー

 

 

 

メディカルニュートリションファクトリーmnfマーク

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群馬栄養食工場

他社に先駆け、栄養食専用の自社生産工場を有しています。
「よりよい医療を願う心」「栄養に関する知識と経験」「安全な商品を生み出す生産技術」これらの複数の力によって、ひとつの商品が生み出されます。
モノや情報をたくみに融合した革新的テクノロジーにより、高品質を実現しながら、徹底した省力化も図られています。
2009年の群馬工場稼働に続いて、2014年8月以降に大阪に新たな工場が誕生します。

 

 

 

栄養情報を発信しています

栄養食品から流動食まで『栄養ケア倶楽部』

栄養情報冊子

栄養情報冊子

栄養フォーラム

栄養フォーラム

誰もが認識する高齢社会に突入しています。しかし、高齢者の栄養に関する知識や認識は、まだまだ十分とはいえません。簡単にわかりやすい栄養情報をミニ冊子やパンフレットそして勉強会などを通じて理解していただけるよう活動しています。
年1回の市民フォーラム「明治栄養フォーラム」も「栄養」をキーワードに実施しています。